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036 クリスマスラブストーリー2011 指入れていいよ編 最終章

私は、黒岩君の唇を奪いました。
黒岩君は興奮して私のおっぱいを服の上から揉み回しました。
黒岩君は、鼻息が荒くなってきました。
私も興奮し、声を洩らし身体はよじれました。
黒岩君は、おっぱいに飽きると私のスカートの中に手を入れて、
パンツの上からワレメに沿って指を強く当てました。

私は、気持ち良くなり我慢できなくなり。耳元でささやきました。
恵美「黒岩くん、指、・・・入れていいよ。」

黒岩君は、顔を縦に振ると私のパンツの中に手を入れ
ワレメに指を入れてきました。
私のアソコは愛液でグチョッグチョでした。
黒岩君は、激しく2本指を動かしました。
恵美「ダメ〜、あああっ〜いっちゃう〜、あ〜ん、ああっあ〜ん
私は、勢いよく潮を吹きました。
本日2回目です。
でも若林部長のセクハラとは違い、大好きな黒岩君にしてもらって大満足でした。
黒岩君は、私のぐっしょり濡れたパンツを脱がしてくれました。

私は、スカートを腰までめくり、
黒岩君の前でM字開脚しました。
そして自分の両手でビラビラを広げると、
クリトリスと 膣の中まで見せてあげました。
黒岩君は、私のアソコに釘付けでした。


優子「黒岩君、はいっ!・・・これ使いなさい。」
優子ちゃんは、コンドームを手渡しました。
黒岩君は、受け取ったものの初めて手にしたため戸惑っていました。
優子「しょうがないなぁ〜、お姉さんが装着してあげるから
   ちょっとこっち向きなさい。」
優子ちゃんは、黒岩君のペニスの先っちょを舌でペロペロして勃起させると、
すかさず、コンドームを唇にくわえ、ペニスをパクッっと口に頬張りました。
器用にも優子ちゃんは、唇だけで手を使わずにコンドームを装着したのでした。
すごい技に私たちは驚きを隠せませんでした。
優子「さぁ、これでよしと。恵美ちゃんの中に入れてみなさい。」

黒岩君は、優子ちゃんにお礼を言うと
私の膣の近くまで、ペニスを持ってきました。
黒岩君は、どこに入れていいのか戸惑っていました。
恵美「ここよ。黒岩君ここに入れて。」
私は、ペニスを握り誘導してあげました。
黒岩君は、ペニスをゆっくり私の膣口に入れてきました。
私は、膣で黒岩君のペニスのぬくもりを感じました。
黒岩君は、ぎこちない腰つきでピストン運動をしました。
そして、1分ももたないまま黒岩君は、私の膣の中で射精しました。
私たちは、射精後も抱き合ったままでした。
私は、ペニスがピクピクしているのを膣で感じ取りました。


恵美「黒岩君、ありがとう。」
私は、キスしてあげました。

P子「黒岩君、これで男になれたね。おめでとう。」
黒岩「ありがとうございます。みなさんのおかげです。
   僕、とってもうれしいです。」
P子「そう?じゃさぁ、・・・感謝するなら、態度で示そうよ〜。」
黒岩「えっ?」
P子「えっ、じゃないよ。自分たちだけ性欲満足しらたら、それでいいってわけ?
   優子ちゃんも私も、全然性欲、・・・満たされてないんだよね〜
。」
恵美「それってもしかして?」
P子「当たり前でしょ。恵美ちゃんと黒岩君が付きあうのは賛成だけど
   黒岩君の身体は頂いちゃうよ〜。」

私は、耳を疑いました。
黒岩「わかりました。僕の身体でよかったら使って下さい。」
私は、黒岩君の発言にも驚きを隠せませんでした。
性欲ってそういうものなの〜?

黒岩君は、小さくなったペニスを優子ちゃんたちの目の前に披露しました。
優子ちゃんは、黒岩君のペニスをチュパチュパしゃぶりまくりました。
P子ちゃんもぶら下がったタマタマをペロペロ舐め回し、
黒岩君の手首をつかむと自分の膣の中に指を入れてもらっていました。
そして黒岩君が指を激しく動かすとP子ちゃんも勢いよく潮を吹いていました。
黒岩君のペニスが復活し勃起すると仰向けに寝かせました。
優子ちゃんはコンドームを装着し、
自らまたがって、ペニスを握り自分の膣に入れ腰を動かしました。
優子ちゃんが騎上位でセックスをしている間、P子ちゃんは、黒岩君の顔に 
股間を近付けペロペロとクンニしてもらっていました。

私は、3Pを目の当たりにしたのでした。
優子ちゃんとP子ちゃんは交代し性欲を満足していました。

こうして私たちは、閉店時間まで乱交を楽しんだのでした。



あれから一年が経ちました。
あの後黒岩君とは、大学を卒業するまでお付き合いしましたが、
就職が決ると遠距離恋愛ということで、自然消滅になってしまったのです。

今年またクリスマスがやってきました。
私は、あのカラオケ店でのエッチが忘れられません。

P子ちゃんの話によると、あのカラオケ店に
またまた、若いイケメン店員が入ったと噂に聞きました。

今夜、また約束された恒例の女子会が開かれます。
もちろん、2次会はカラオケに行くことになっています。
イケメン店員さんのぶら下がったものを期待すると
ワクワクドキドキしてパンツの中はグチョグチョです。

今恋人は、いなくとも、・・・
イケメン店員の股間を想像するとルンルンになる私
でした。

メリークリスマス!
(終)


いや〜、これじゃパンツは、何枚あっても足りませんね〜。
実は私もカラオケって大好きです。
歌ってストレスを解消し、癒されますよね〜。
私は、歌い出すとマイクを握って放しません!

カラオケ店では、マイクを握り
夜のベッドではダーリンの極太マイクを握ったら発射するまで放さない私でした。
メリークリトリス!

【2012/02/12 02:25】 036 クリスマスラブストーリー2011 | TRACKBACK(2) | COMMENT(0)
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036 クリスマスラブストーリー2011 チェリーボーイ編 第3章

その店員の顔を見て、私は目を疑いました。
その店員とは・・・・今日私を助けてくれた警備員さんだったのです。
どうして警備員さんが、店員を??

P子「優子ちゃん、ほらっこの人だよ(ヒソヒソ話)」
優子「わぁ〜、ホント、私タイプ!!」
店員さんがピザを運び終えて部屋から出ようとすると
優子ちゃんが引き止めました。
優子「ちょっと店員さん、待って待って。」
店員「はい。何でしょうか。」
優子「ちょっと、こっち来て座って!座って!」
優子ちゃんは仕事中の店員の服を引っ張って
強引に優子ちゃんの横に座らせました。
優子「店員さんは、見かけない顔だけど。
   最近ここに入店したの?」
店員「はい、僕短期バイトで先月から入りました。」
優子「私、ここのカラオケ店の常連客なのよ。みんな私のこと優ちゃんって呼ぶわ。
   あなた新人さんでしょ。お名前は?」
店員「僕は黒岩聖二と言います。大学4年です。」
優子「そう、黒岩くんね。あなたかなりのイケメンね〜。
   今付き合ってる彼女はいるのかな?」
黒岩「いえいえ、イケメンなんて、とんでもない。
   僕全然モテません。彼女いない歴22年ですから・・・。」
優子「えっ、もしかしてチェリーボーイなの?」
黒岩「・・・はっ、はい。」
優子「うわぁ〜それは、いけないなぁ〜。若いから溜まってるんでしょ。
   だめよ下半身のデトックスしないと〜。あたしがしてア・ゲ・ル〜(笑)
   ちょっと立ちなさい。」
黒岩君を立たせると、優子ちゃんは黒岩くんに背中を向けておしり突き出し、
黒岩君の股間に優子ちゃんの柔らかいおしりこすり付けました。
優子ちゃんはミニスカートごしにおしりの割れ目ですりすり擦り付け
黒岩君のジーパンの上から股間を刺激したのでした。


黒岩君は鼻息が荒くなり興奮してきました。
優子「あれっ〜、もう勃っちゃった〜。
   こんなに硬くなっちゃって、すご〜い(笑)。
   私のおしりの上からでもわかるよ〜」
優子ちゃんは、黒岩くんの勃起させる様子を楽しんでいました。



優子「じゃねぇ、お姉さんが、お口でしてあげるから出しなさい。」
黒岩「いえ、みんなが見てるし、僕恥ずかしいですよ。」
P子「照明暗くしてあげるからさぁ。遠慮しないで優子ちゃんにしてもらいなよ。
   ここにいるお姉さん達は、エッチ経験豊富なんだよ。ねぇ恵美ちゃん」
恵美「・・・・うっ、うん・・・」
私は、どうしてよいのか解らず蚊の鳴くような声で
相槌を打つ返事しかできませんでした。


黒岩「ちょっと待って下さい。僕そんなことできません。
   他に仕事ありますし、店長に怒られますから。」
優子「そんなこと言っていいのかなぁ〜。私ここの常連客だよ〜。
   鶴の一声でどうにでもなるんだよねぇ〜。あなた店長に迷惑かけたくないんでしょう。
   私が店長にうまく伝えてあげるから大丈夫、大丈夫!私に任せて!」
優子ちゃんは、受話器を取り、仲の良い店長とお話をすると、
ちょっとの間新人の黒岩くんとこの部屋の接客してもらうからと
特別に許可をもらいました。

優子「さぁ、これで店長の許可もらったよ。
   どれどれ、お姉さん達に立派なモノ見せてごらん。」
優子ちゃんは、立ったままの黒岩くんのジーパンのチャックを下げて
ボクサーパンツから、半勃ちしたペニスを引っ張り出しました。

P子「あれっ、寝ちゃったね。じゃ今度は私が手伝って差し上げよう。
   黒岩くんはこんなのはお好き?」

P子ちゃんは、ソファーに座ったままミニスカートのままM開脚をすると
パンツをチラッと見せました。


黒岩君は唾(つば)を飲み、目はP子ちゃんの股間に釘付けになりました。
黒岩君はすぐに股間が反応し大きく反り上がりました。
P子「まだ女の子のアソコじっくり見たことないんでしょ、ほらっ(笑)」
P子ちゃんは、薄暗い照明の中、チラッとパンツも横にズラし
マンチラも黒岩君に披露
してあげたのでした。
陰毛の薄いP子ちゃんのワレメが一層釘付けにしました。
黒岩君は、さっきより鼻息が荒くなってきました。

私は、見ていられませんでした。
私を助けてくれた警備員さんが、お姉さんたちの餌食になっています。
私は、タイミングを見計らって切り出しました。
恵美「もうやめようよ。黒岩くんがかわいそうだよ〜。
   実はね、この方が今日会社で私を助けてくれた警備員さんなんだ。」
P子「エッ!そうなの?この人が・・・じゃなおさら
   恵美ちゃん、今日のお礼しておかないと。」
優子「そうよそうよ!恵美ちゃんもこっち来て、
   気持ちよくさせてあげないとダメだよ。
   人情があるなら、ほらっ、しっかり握ってこすってあげて!ねっ」
恵美「えっ!?私も??
私は、優子ちゃんに強引に手首を引っ張られ、黒岩君のペニスを握らされました。
優子「ほらっ恵美ちゃん、手動いてないよ。」
私は、言われるがままペニスを握ったまま上下に動かしました。
若林部長を含め、本日2本目です。

私は、ペニスをこすりながらお礼を言いました。
恵美「黒岩くん、今日は私を助けてくれてありがとう。」
黒岩「いえ、僕は警備員として当然のことをしたまでですよ。」
恵美「こんな形でしか、感謝できなくて、みんなお酒が入ってるの〜
   許してね〜」
黒岩「いえ、僕は大丈夫ですから、気にしないで下さい。」
恵美「気持ちいい?」
黒岩「ええ、気持ちいいです。最高です、大好きだったあなたに
   こんなことしてもらえるなんて夢みたいです。」
恵美「えっ!?」
私は、耳を疑い、動かす手を止めました。

黒岩「実は僕、あなたのことがずっと好きでした。」
私は、驚きを隠しきれませんでした。
恵美「えっ!ずっと前から私のこと知ってたの?」
黒岩「はい、僕が高3の冬、バスで通学していた時、
   あなたを見かけ一目惚れしてしまいました。
   僕は、すでに推薦入学が決まっていたので、やむおえず
   この町を去りました。この4年間ずっとあなたのことを
   想い続けました。

恵美「そうだったの。全然知らなかった。」
黒岩「僕はあなたに会いたくて、この冬休み短期バイトという事で許可をもらい
   あなたの勤務する会社の警備員をさせてもらっていたのです。」
恵美「今日は嬉しかったわぁ〜。ホント黒岩くんありがとう。」
黒岩「僕もあなたを助けられて光栄です。」
私たちは、しばらく見つめ合いました。


優子「あ〜あ〜、って言うかさぁ。もうあんた達もうできちゃってるじゃ〜ん。
   さっさとやっちゃいなよ〜。」
恵美「えっ、何を?」
優子「何をって、セックスに決まってるでしょう。
   黒岩君もチェリーなんだからさぁ〜
   恵美ちゃん、一発やらせてあげなよ〜。」
恵美「ええ〜!!」
私は躊躇しました。

恵美「・・・黒岩くん、・・・私とやりたい?
黒岩君は、恥かしそうに首を縦にふりました。

私は、黒岩君の唇を奪いました。
黒岩君は興奮して私のおっぱいを服の上から揉み・・・・・


続きをお楽しみに(^^)/

【2012/01/29 08:34】 036 クリスマスラブストーリー2011 | TRACKBACK(3) | COMMENT(0)
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036 クリスマスラブストーリー2011 パンチラ編 第2章

そこへ、誰かが走って近付く音がします。
ドアが開きました。
そこに立っていたのは、・・・若い男性警備員さんでした。
部長は、とっさに服を整え何食わぬ顔をしていました。


警備員「さっき、大きな悲鳴が聞こえましたが、どうかしましたか?」
若林部長「いいや、何でもないんだ。部下とちょっとふざけて、じゃれ合ってただけだ。
     ここは大丈夫だから、他を見回ってくれるかな。」
恵美「・・・助けて(蚊の鳴くような声)。
私は涙目とマウジングで警備員に助けを求めました。

その警備員は、テレパシーを感じ取りました。
警備員「わかりました。近くにいますので何かあったら言って下さい。
    最近凶悪な犯罪が増えています。私は犯罪者を野放しにはしません!
    すぐに警察に通報しますので安心して仕事に専念して下さい。

    では私は失礼します。」
警備員さんは、私に目で合図するとドアを閉めて去っていきました。
部長「くっそっ〜、とんだ邪魔が入ったもんだ。
   警察に通報とは、よくもあのくそガキが!俺を脅したつもりか!」
部長は、ブツブツ独り言を言いながら残った仕事を全て終わらせました。
若林部長「神野くん、今日のこの借りは別の形で返してもらうよ。」
そう言うと若林部長はさっさと私をおいて帰っていきました。
私は、危なく若林部長に犯されるところでしたが、
警備員の一言で救われたのでした。


私は、急いで着替え、タイムカードを押すと会社を後にしました。
タクシーでいつもの居酒屋に行き、のれんをくぐると
P子ちゃんを含む女友達はみんな勢ぞろいしていました。

優子「うぁ〜、恵美ちゃん、来たよ来たよ!」
私が来るのをみんなお酒を飲まずに待っていてくれていたのです。

恵美「1時間半も遅れて、本当ゴメンなさいね〜。」
P子「いいやいいんだよ〜。お仕事大変だったんでしょ。お疲れさ〜ん、
   みんな恵美ちゃんが来るの楽しみに待ってたんだよ
。」
仕事で遅れた私を気使って、誰一人私を責めてくる人はいませんでした。
みんなの優しい言葉を聞くと、嬉しくて涙があふれ出ました。
優子「どうしたんだよ、泣いたりして何か辛い事でもあったの?」
恵美「今日は色々あって、・・いやっ、みんなの気持ちがうれしいんだぁ〜。
   ありがとう!」
私は、さっきまでの恐怖感と今の安堵感が入り組んで
感極まって涙があふれ出てしまったのでした。

みんな「さぁさぁ、恵美ちゃんも今日は全部忘れて飲もう!飲もう!
    今日の女子会に乾杯
!!」
生ビールジョッキが私たちの目の前に到着すると、
みんなグラスを持ち乾杯しました。
私たちは、グイグイ、生ビールを飲みほしました。

今日のお酒は格別でした。
酔っ払ってくるとだいぶテンションも上がり
話が弾みました。
私たちが開いているこの女子会は、男子は参加しないため
気取る必要がなく本音で楽しめる会なのです。
普段男の前では言えないうっぷんを晴らす場でもあったのです。
一般に彼氏のいない女子軍団のことを、
世間では「負け犬組」と呼ばれているみたいですが、
私は決してそんな事ない!と女子会こそ
真の女の友情が結集した勝利組だと誇りをもって断言します。
私は、お酒がすすむと女子会の良さを真剣にアピールしました。

恵美「あたしもう男なんてもういらない!女子会だけで十分だよ。
   ホント男なんて最低なんだから〜!もうっ(怒)!!」
P子「どうしたの、恵美ちゃん。会社でなんかあったの?」
恵美「会社の男どもはねぇ、みんな変態ばっかなんだよ〜・・・」
私は、今日セクハラされたこと、
イケメンの警備員に助けられたことなど
洗いざらい全部話しました。

優子「その部長最低だね。今度仕返ししてやろうよ。」
みんな「そうだ、そうだ。」
加奈ちゃんも真紀ちゃんもみんな私の味方でした。
P子「でも、その警備員さんは、正義の味方だねぇ〜。
   っんで、名前聞いたの?」
恵美「それが、聞かなかったんだ。
   あ〜あ〜、残念〜!ハァー(ため息)」
P子「あれ〜!、・・・もしかして恵美ちゃん、
   その警備員の事好きになっちゃったんんじゃないの〜。
   告っちゃえば〜。(笑)」
恵美「やだ〜、P子ちゃんたら〜。
   告白なんてそんな〜、・・・私言えないよ。」
そうです。私は恋愛が奥手で、一目惚れで好きになっても
自分から告白なんてした経験はなかったのです。
男性経験も少なく、エッチした人数はたった1人です。
中学時代、周りの流れに沿って好きでもない男子となりゆきで
1回エッチしただけで、それ以来最近は全くやっていませんでした。
今思えば、ただ血が出て痛かっただけで、よい思い出は残っていません。
私の処女を奪った男の子は転校し今どこで
何をやってるのかさえわかりませんでした。


経験が少ない私はエッチな話が苦手で
エッチ話に花を咲かせるとみんなに上手く話を合わせていただけなのでした。
P子「そんなのはさぁ、女の武器を使うっちゃえばいいのさぁ〜。」
恵美「えっ武器って何!なに〜??」
P子「ほらっ」
P子ちゃんは、ミニスカートをちらっとめくって私にパンツを見せました。
恵美「P子ちゃん、パンツ見えてるよ。」
P子「パンツ見せてるんだよ〜。恵美ちゃんたら男の本心知らないんだなぁ〜
   じゃさぁ、あそこに若い男性店員がいるでしょ。見てなっ」
P子ちゃんは、パンチラ攻撃をして見事男性店員の視線を
自分に釘付けにしたのでした。
P子「恵美ちゃん、男ってパンチラに弱いんだよねぇ〜。
   女の武器使えば、男なんてイチコロなのさっ!
   まず好きな男性見つけたら、スカートからチラッとパンツ見せてやんなよ
。」
私は、素直にP子ちゃんのいうことに聞き入れ、
男心を勉強させてもらいました。
P子ちゃんはパンチラについて熱く語りました。
自然にチラっと見せる技術をP子ちゃんに伝授させてもらったのでした。


私達は、話に底がない程しゃべり続けました。
やがて5時間が経ち、P子ちゃんが2次会を切り出しました。
P子「じゃそろそろ、1次会はこれで終わりにして
   2次会は、パァ〜とカラオケにでも行って、はしゃごうか!」
優子「イェーイ、賛成〜♪」
P子「でさぁ、聞いて聞いて!つい最近、そのカラオケ店にさぁ、
   若くてかっこいいイケメン店員が入ったんだ〜。」
優子「エッ!本当、本当〜?私イケメンに弱いんだぁ〜(笑)
   じゃ、じっくり顔拝ませてさぁ、
   ズボンのチャック下して太い竿をパックン
   食べちゃおうかなぁ〜
   わはっはは(笑)」
P子「やだ〜優子ちゃん、ほんじゃ私は、ぶら下がった
   タマタマをペロペロしちゃおうかなぁ〜

   ワッ、ハッハハッ〜(大笑)」
下ネタにみんな笑いが止まりませんでした。

全員参加と思われていましたが、
加奈ちゃんと真紀ちゃんは、明日朝早いため、
2次会はパスしてここで解散になりました。
そして、残った私たち3人は居酒屋を後にして、
いつも行きつけのカラオケ店に到着しました。

私たちは、受付を済ませました。
キョロキョロ見渡しましたが、イケメンらしき若い男性はいません。
残念ながら今日はお休みかぁ〜と諦めながら、
私たちは、そのまま部屋へ通されました。
私たちは、各自レパートリーを選曲し歌いまくりました。

そして1時間後私たちは、小腹がすいたのでピザを注文しました。
そして、数分後ドアをノックしピザを届けに、男性店員が顔を出しました。
その店員の顔を見て、私は目を疑いました。その店員とは・・・・



続きをお楽しみに(^^)/

【2012/01/09 13:06】 036 クリスマスラブストーリー2011 | TRACKBACK(2) | COMMENT(0)
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036 クリスマスラブストーリー2011 セクハラ編 第1章

私は、29歳独身OLの神野恵美です。
きよし〜♪、この夜♪星は〜、ひかり〜♪
今日は12月25日クリスマスです。
しかし聖なるクリスマスの日、私には一緒に過ごす恋人はいません。
それでも、私は一つの約束を期待して待っていたのでした。
あれは、1年前のことでした。

**** 〜1年前〜 ****
1年前のクリスマスは、まだ転職したばかりで
仕事のミスを繰り返し、17時の定時には終わらず
会社で残業をしていました。
私はパソコンが元々苦手でマウス操作もぎこちないレベルでした。
パソコンの前に座って時計を気にしながら、
ひたすらエクセルの内容を訂正していました。
気が付くと同僚はみな帰ってしまい、
会社は若林部長と私だけになっていました。

今日は、楽しいクリスマス・・・。
私、恋人はいないのですが、信頼できる女友達はたくさんいました。
今夜、その友達たちと「女子会」で盛り上がることになっていたのです。
焦るかたわら、刻々と時計の針は、無残にも進んでいったのです。
私は、とりあえず大親友のP子ちゃんにだけ
ちょっと遅くなることをメールしました。

そこへ、若林部長が私に声をかけてきました。
若林部長は、見た目50歳のハゲおやじです。最近は奥さんに逃げられて、
部下の女性社員にセクハラをしているとの噂
をよく耳にしていました。
部長「神野くん、まだ終わらないのか!
   ケータイなんかいじってる場合じゃないだろっ。
   君が終わらないと俺も帰れないんだよ!」
私は、すぐさま携帯をバッグにしまいました。
恵美「はい、すみません。私パソコン苦手であまりマウスを扱った経験がないんですよ〜。
   なかなかマウスがいうこと利かなくて・・・」
部長「そんなこと調子じゃ朝までかかるぞ。
   握り方が悪いんじゃないか?どれどれ。」
部長は私に背中に身体を密着させるとマウスを持つ私の手を握り、
マウスを操作しました。
みるみる内に訂正が完了していきます。
恵美「わぁ〜早いですね〜。部長すごーいっ!」
部長「そうだろっ。・・・俺は何でもテクニシャンなんだ。
   夜のベッドの方はもっとすごいぞ
!」
恵美「えっ?・・・」
部長「マウス操作は経験なんだ。君はエッチの方の経験は豊富なのか?」
突然のセクハラ言葉に驚きましたが、しっかり言葉を返してあげました。
恵美「いえ、あまりありません。私みたいなブス誰も相手してくれませんよ。」
部長「そんなことないだろっ。俺はブスだとは思わんよ。」
部長は、会話しながら、目に止まらぬ早さで訂正してしていきました。
部長「君の手が邪魔で右クリックがやりずらい。私ひとりでやるから。
   その間君はこれでも握ってエッチの経験でも積みたまえ。」
部長は私の手をつかみ、部長の股間をスラックスの上から触らせました。
恵美「えっ!・・・。部長、やめてください・・・。」
部長「最近、男のチンポも握ってないんだろっ。男性の経験がないからパソコンも上達しないんだ!
   早く仕事終わらせて帰りたいんだったら俺の言うことを聞いて黙って握っておきなさい!」
めちゃくちゃなこと言われましたが、
私も早く終わらせて、女子会に行きたかったので反発せずに握ることにしました。
私は、部長の股間を軽く握ったまま
じっと画面を見ていました。
部長「ほらっ、もっと手を動かせ、ヘタクソっ!!」
私は、その言葉に反応して生温かい部長のペニスを
スラックスの上から握ったりこすったり繰り返しました。
部長のペニスはみるみる内に硬く大きく膨張していきました。
部長は、興奮するとスラックスのチャックを下ろし硬く勃起したペニスを引っ張り出し、
直接私の手をつかみ握らせました。
部長「ほらっもう少しで訂正終わるから、手でイカせなさい!」
私は、部長の反り上がった硬いペニスを握り上下にこすりました。


部長は、鼻息を荒くすると空いている左手を私の左胸に
移動し、Fカップの胸を揉み始めました。
恵美「部長、ダメですよ〜。やめてください。」
部長「うるさい。」
部長は、私のブラウスのボタンを器用に左手で素早くはずし、
ブラジャーの中に手を突っ込むと私の乳首を指で転がしました。
私は、身体はよじれ、声を漏らしてしまいました。
部長「なんだ、神野くん、気持ちよくなったのか?うん?
   じゃもっと気持ちよくしてやろう。」
部長は、一旦マウスから右手を離すと両手を使い、
私のブラを上にずらし、直におっぱいを両手で揉んできました。
私は、大きく揉み回されたり乳首を指先でツンツン刺激されました。
私は、興奮して乳首が立ってしまいました。
部長は、おっぱいに飽きるとスカートの中に手を入れてパンツの上から
アソコを触ってきました。

恵美「部長、そこはダメです。やめて下さい。」
部長「何言ってるんだ君は、俺のすることに逆らうんじゃない!」
部長は、ストッキングを強い力で引き裂くと
私のパンツの中に手を入れてきました。


部長「なんだ神野くん、もうこんなに濡れているじゃないか。
   これでもエッチしたくないと言い張るのか
!」
部長は、ヌルヌルした私のワレメの中に太い指を2本入れて
激しく入れたり出したりしました。
私の股間はクチュクチュとエッチな音がしました。
恵美「いや〜ん、あっあっ、ダメ〜いちゃう。部長ホントなんか出ちゃう。」
私はクライマックスに達っすると勢いよく潮を吹いてしまいました。
おしっこの臭いが漂いました。
部長「あ〜あ〜、こんなにパソコンに潮ぶっかけちゃって。
   パソコンは精密機械なんだぞ!けしからん奴だ!まったくもう!ふん!!」
恵美「すみません。」
部長「じゃ罰として、一発俺とやらせなさい!」
恵美「それはダメです。私好きな人としかエッチしないようにしてるんです。」
部長「何をバカなこと言ってるんだ。こんな時間まで俺を会社に待たせておいて
   おまけにパソコンにションベン臭いものぶっかけやがって。
   おまえの言い分なんかどうでもいいんだ。
   さぁパンツ脱いで、股を開きなさい
。」
私は、抵抗しました。
恵美「いやです。部長セックスだけは嫌です。キャ〜誰か助けて〜!!」
部長「無駄な抵抗はやめろ!誰も来ないんだ。あきらめて俺とやらせろっ!」

そこへ、誰かが走って近付く音がします。
ドアが開きました。
そこに立っていたのは、・・・・





続きをお楽しみに(^^)/

【2011/12/25 13:41】 036 クリスマスラブストーリー2011 | TRACKBACK(2) | COMMENT(0)
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【2011/05/01 18:12】 恋愛の無修正動画 | TRACKBACK(3) | COMMENT(0)
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